近ごろは、ネットオークションやネットバンキングなど
クレジットカードや銀行口座の情報などを使った決済を
ネット上で行なう機会も増えました。
安全に、安心してインターネット生活を送るために、セキュリティ対策はもはや必須です。
セキュリティ対策なしでPCを使用し、
ネットサーフィンやメール送受信をしていると
どんな時にどんなサイトから、またはどんな人のメールから
恐ろしいウイルスやスパイウェアに感染してしまうかわかりません。
そして、PCの不具合にとどまらず、
感染による個人情報の流失などの被害にあってしまうかもしれません。
でもウイルス対策のためのソフトウェアは、
どうしても重たくなりがちで、PCの性能が落ちてしまったように感じることが
ままありますね。
トレンドマイクロ社の「ウイルスバスター2008」は、その点を解決すべく、
「軽快」「簡単」「安心」を中心開発コンセプトとして開発されました。
ウイルスバスターは、豊富な機能で
国内シェアの売り上げナンバー1を担っています。
わたしも購入したパソコンに体験版が付いていたので、
ウイルスバスター2007をそのまま使っていました。
ちょっと重めなのは仕方ないかなあと思いつつ。
でも今回キャンペーンで3カ月分もお得、しかも体験の期間分は
ちゃんと保障されるということなので、
ウイルスバスター2008の3年分を購入しました。


うわさどおりにさくさく軽い♪
ウィルスとスパイウェアの監視はもちろん、
ファイアウォールもURLフィルタもちゃんとついています。
アップデートを自動で設定したので
常に最新の状況にあるという安心感が何よりです。
2007年度版よりメモリ使用量50%減という軽快感。
ぜひウイルスバスター2008の30日無料体験版で使用してみることをおすすめします。
体験版もフル機能です!


ビフィズス菌というのはもともと人間の体の中に存在している腸内菌の一種です。
ヨーグルトや乳酸菌飲料などで、だいぶポピュラーな存在となってきました。
この菌の働きで、お腹に入った食べ物の栄養を吸収しやすくしたり、
老廃物を体の外へ出す手助けをしたり、と
腸の環境を快適にし、スムーズなお通じのために欠かせない菌のひとつです。
近年ではアレルギー症状の緩和に効果があるというという報告もあり、
その面からも研究が進んでいます。
しかし、この
ビフィズス菌は
加齢とともにだんだんと減少してしまうのだそうです。
そのためビフィズス菌を経口摂取すること、つまり
ビフィズス菌を含む食品を
食べることが必要になってきます。
ビフィーナSは百年人生を応援する森下仁丹の健康食品で、
この
ビフィズス菌を体内に効率よく摂り入れるために効果的なサプリメントです。
ビフィズス菌に、2種類の乳酸菌、アシドフィルス菌とフェーカリス菌を加え、
さらに、
ビフィズス菌のえさとなるオリゴ糖を配合しました。

ビフィズス菌は酸に弱く、今までは摂取しても、
胃を通り抜けて腸に達するまでに
ほんのわずかな量になってしまっていましたが、
この問題も森下仁丹の技術で解決しました。
森下仁丹が、独自に開発した、耐酸性の「植物性ダブルプロテクトカプセル」で、
胃酸に負けないように
ビフィズス菌をしっかり守り、大腸まで届けます。
今ならビフィーナS(スーパー)トライアルパックが500円で手に入ります!
ビフィーナSが10日間分お試しできるサンプルです。
スティックなので、持ち歩きもかんたん。
忘れずに飲み続けられますね^^。


なまいきにも映画音楽なんぞを聴いている、最近の息子(小6)。
ハリーポッター、ジュラシックパークなどのテーマを集めたCDがお気に入りで、
こだわり派オトコの予備軍です^^。
家の中、どこでも聴きたがるので、わたしのiPodを貸していますが、
音を開放して聞きたい時もあるようで、そんな時は
古いコンポを使っています。
いちいちCDをコンポにセットして、前でじっとして聴くのが面倒くさいみたい。
「持ち歩き出来るくらい小さなスピーカーないかなあー。iPodが使えるやつ。」
というわけで、出てきた候補が
このデザイン家電で有名な「amadana(アマダナ)」の
デスクトップオーディオ2。


アマダナから6月1日に発売する新製品なのですが、
iPodがそのままで手軽に使用できて、もちろんCDもOK。
大きさも、W326×H170×T160とコンパクトな作りです。
持ち歩きとはいかないまでも、部屋から部屋へ移動するのには
困ることはないだろうという大きさ。
天然木の外形を持ちながら、トップのスイッチ部分はアルミとアクリルという
都会的なデザインもいいですね。
来年当たりは自分の部屋を持たせようと思っているので、
その時にはお年玉提供してもらって^^、
足りない分プラスで買って上げようかな。
昼間、息子がいない時には、わたしも使えそうですし♪


アサヒペンタックスの往年のモデル「PENTAX SP」を所有しているわたしですが、
子供たちが大きくなるにつれて、
銀塩カメラでは間に合わない(わたしの技術では^^)
スピード感を要求されるカメラシーンのケースが増えてきました。
運動会しかり、マラソン大会しかり・・。
コンパクトデジタルカメラでお茶を濁しておりましたが、
その頼みの富士フィルムのファインピクスが昨年ついに逝ってしまいました。
ポルシェデザインでずいぶん気に入ってたのですけど(><)
ここは思い切ってデジタル一眼レフを購入したい。
ペンタの銀塩は望遠レンズもセットで揃っているので、
デジイチの方もペンタでいこうと、
購入したのは「K100Dsuper」。
おおむね不満はなかったのですが、
夜の撮影が今ひとつうまくいかない。
夕焼けのシーン、クリスマスのイルミネーション、
技術不足なのかもしれないけど、
ぶれたり、発色が思ったようでなかったり。
それにすぐにモデルチェンジして新タイプがでてしまいました。
なんだかなーと思っていたこのごろ、目にしたのがこちらの
SONYのデジタル一眼レフカメラ α700 。
目玉の「ボディ内蔵手ブレ補正機能」は、
シャッタースピード換算で約2.5〜4段分の補正効果だという。
K100Dの方はシャッター速度換算で2〜3.5段分だから、
こちらの方が進んでるってこと。いいじゃないですか。
しかもソニーのオフィシャル・インターネットショップ「
ソニースタイル
」で
購入すると、3年間保証サービスがついて、24回までできる分割払いの金利がすべて1%!
ペンタの方、クレジットリボ払いで買っちゃいましたよ・・・。
ちょっと早まったなあー。
先日、使用中のコンタクトレンズを
普段より早めに新調しなくてはならなくなった。
物流業の受注に関するパートをはじめてから、
PCに向かう時間が激増して、
視力がガタンと落ちてしまった。
近眼の度も進んだし、目が乾きやすいせいなのか
レンズに付く傷や汚れも、以前より落ちにくい。
「もうこれは取れませんね」とお店の人にも言われて
まだ耐用年数はあるはずなのに、
予定外の出費だ(><)
両眼で3万6千円ほど。
はあー。この出費が一生続くのかと思うと俄然興味がわいてくるのが
「
レーシック」。
近年受ける人が増えつつある、視力を矯正する手術のことである。
角膜のちょいとめくってレーザーを照射、
レンズのように角膜の曲率を変えて
視力を回復させるという。
手術費用はお安いところだと10万5千円ぐらいからあるようなので、
3年ごとにコンタクトを交換することを考えると、
生涯出費は
レーシックの方が黒字になるのだ・・。
これは一考する価値おおいにありである。
